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荒木きよひろメールマガジン【アラキジャーナル】 配信第18号
「新しい福祉」とは
こんにちは、荒木きよひろです。
マニフェスト2010(参院選重点政策)が発表されました。
今日は、そのなかで公明党が提案している「新しい福祉」について、お話しします。
近年、わが国は、うつ病、DV、児童虐待、不登校、高齢者の孤独死といった問題が急増。今までの社会保障・福祉の枠では対応できない新しい課題が山積ですが、ここでも民主党政権の取り組みは、まったくの後手。
一方、地域の声を聞き、素早く動いているのが公明党です。
たとえば「うつ病」。推定患者数が250万人にものぼり、今や“国民病”とも言われています。
私たちは、他党に先駆けてワーキングチームを作り、対策をリード。本年4月には、新たな治療として注目される「認知行動療法」への保険適用も実現させました。
国民生活を脅(おびや)かす“新たな不安”を取り除くため「新しい福祉」の構築を目指します!
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