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荒木きよひろメールマガジン【アラキジャーナル】 配信第9号
「口蹄疫とウズラ農家」
こんにちは、荒木きよひろです。
伝染病「口蹄疫(こうていえき)」による被害で、宮崎県などの畜産農家の方々が悲痛な思いをされています。心よりお見舞いを申し上げます。
公明党は東衆院議員を先頭に現場に直行。1400億円規模の対策となる特別措置法制定を提案しました。
一方、被害が拡大するGW中に外遊する大臣など、鳩山政権は初動対応で遅れを取り、その無責任ぶりに私は怒り心頭です!「公明党の迅速さを見習え」と訴えたい。
昨年2月、ウズラ卵の一大生産地・豊橋市のウズラ農場で鳥インフルエンザが発生。市内で約160万羽のウズラが殺処分されました。この時も国会議員と地方議員が生の声をお聞きし、即政府に申し入れ、対策を講じました。
その初動対応の早さと丁寧な対応には、今なお感謝の声が寄せられています。
「声が届く政治へ」――私は一番困っている方の声を聞き、国政に届けることを改めて誓います!
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