心ゆたかで明るい社会をつくろうと、荒木きよひろは一貫して「文化芸術振興」に尽力してきました。
本ジャーナルでは、公明党文化芸術振興会議の副議長として奔走する荒木きよひろの文化芸術振興にかける活動の一端をご紹介します。

予算委員会で「伝統文化こども教室事業」の 継続を求める(2010年)

「伝統文化こども教室事業」の予算が、20億円から12億円に大幅に縮減されたことに言及。「引っ込み思案だった子どもが人前で踊ることが大好きになった」など参加者の声を紹介しながら、伝統文化芸術振興に消極的な政府の姿勢を追及し、事業の継続を求めた。

文化芸術団体の主催事業に参加(〜現在)

荒木は、各地の文化芸術団体が催す行事に積極的に参加してきた。
オーケストラ・バレエ・美術・華道・茶道・狂言・陶芸・詩吟・書・浪曲・子ども公演・国際交流公演など、ジャンルは多岐にわたる。


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